フリー フォーエヴァー ビート・クラブ映像・ワイト島フェスティバル

フリー フォーエヴァー ビート・クラブ映像・ワイト島フェスティバル

スポンサーリンク




フリー フォーエヴァー ビート・クラブ映像・ワイト島フェスティバル

フリー フォーエヴァー は、以前ビデオやレーザーディスクで発売されていたビート・クラブなどの貴重映像をDVD2枚組として編集され、映像の無いライブ音声も収録された保存版です。

フリー フォーエヴァー ビート・クラブ映像・ワイト島フェスティバル

フリー フォーエヴァー ビート・クラブ映像・ワイト島フェスティバル

画角比:4:3

音声:ドルビーデジタル2.0ステレオ、DTS5.1サラウンド

時間:ディスク1=107分、ディスク2=168分

ディスク:1

ビート・クラブ(1970年、ドイツ)

ビート・クラブの映像は、時代を感じさせるエフェクト処理をされているため、加工なしの映像で見たいというのが正直な感想ですが、貴重なビデオクリップであることには間違いありません。

フリー フォーエヴァー ビート・クラブ映像・ワイト島フェスティバル

1. ミスター・ビッグ

2. ファイアー・アンド・ウォーター

3. オール・ライト・ナウ

ドゥーイン・ゼア・シング(1970年7月24日、グラナダTV)

メンバーの演奏は素晴らしく、演奏を静かに聴き入る観客の姿が印象的な映像です。また、客席ではタバコを吸っている観客映像も見られる今となっては貴重なシーンも収録、

フリー フォーエヴァー ビート・クラブ映像・ワイト島フェスティバル

1.ライド・オン・ポニー

2. ミスター・ビッグ

3.ソングス・オブ・イエスタデイ

4.アイル・ビー・クリーピン

5. オール・ライト・ナウ

ザ・フリーリスト

1.オール・ライト・ナウ(トップ・オブ・ザ・ポップス)

2.オーストラリアでのインタビュー

3.ポール・コゾフ・フィルム(ライブ・アット・イーリング・カレッジ)

4.アンディ・フレーザー(ドイツでのインタビュー1970)

ディスク:2

ワイト島フェスティヴァル(1970年8月30日)オーディオのみ

1. ライド・オン・ポニー

2. ウーマン

3. ザ・スティーラー

4.マイ・フレンド

5. ミスター・ビッグ

6.ファイアー・アンド・ウォーター

7. アイム・ア・ムーヴァー

8. ザ・ハンター

9. オール・ライト・ナウ

10クロスロード

ニュー・エディット

今回新たに編集されたヴァージョン

下の3つをライブ映像を、違ったカメラアングルで撮影されたシーン。基本的に同じライブ映像なので、若干しつこさを感じでしますが貴重です。もちろん映像は以前発売されていたものより綺麗になっています。

1.ライド・オン・ポニー

2.ミスター・ビッグ

3.オール・ライト・ナウ

発売されたDVDの日本語解説には、ポール・ロジャースから若くして亡くなったしまったポール・コゾフへ宛てた心に染み入る手紙が掲載されています。

フリー フォーエヴァー ビート・クラブ映像・ワイト島フェスティバル

フリー貴重映像

フリー ブルースロックを基盤にしたロックバンド 1969年にデビューしたイギリスのロックバンド フリー はブルースロックを基盤にしたシ...
スポンサーリンク




シェアする

フォローする

スポンサーリンク