レット・イット・ビー ニュー・ミックス スペシャル・エディション

レット・イット・ビー ニュー・ミックス デラックス・エディション

スポンサーリンク




レット・イット・ビー ニュー・ミックス スペシャル・エディション

レット・イット・ビー ニュー・ミックス スペシャル・エディションには、フィル・スペクター・プロデュース「レット・イット・ビー」、グリン・ジョンズ・ミックスの「ゲット・バック」、アウトテイクスなどの5CDに、高音質ブルーレイの1枚がついた必聴盤です。

レット・イット・ビー ニュー・ミックス デラックス・エディション

SHM-CD仕様CD全57曲

●CD1:オリジナル・アルバム ニュー・ステレオ・ミックス:12曲

●CD2&3:未発表アウトテイク、スタジオ・ジャム、リハーサル:27曲

●CD4:未発表のグリン・ジョンズミックス「ゲット・バック」14曲

●CD5:『レット・イット・ビー』EP:4曲

●ブルーレイ:オリジナル・アルバム ニュー・ステレオ・ミックスのハイレゾ(96kHz/24-bit)、5.1サラウンドDTS、ドルビー・アトモス・ミックスのオーディオ収録

ダイカット・スリップケース

100ページブックレット付

英文ライナー翻訳付/歌詞対訳付

100ページブックレット付

レット・イット・ビー ニュー・ミックス デラックス・エディション
レット・イット・ビー ニュー・ミックス デラックス・エディション
レット・イット・ビー ニュー・ミックス デラックス・エディション

英文ライナー翻訳付/歌詞対訳付

レット・イット・ビー ニュー・ミックス デラックス・エディション

SHM-CD仕様CD全57曲

CD1オリジナル・アルバム ニュー・ステレオ・ミックス

オリジナルと比べると音質がクリアになり楽器、ボーカルの定位も変わったことで、曲によっての印象の違いが楽しめます。

ゲットバックでは始まる前のポールの会話が一部カット。

レット・イット・ビーでは、3番から入るボーカルのバックで叩かれるドラムが抑え気味になっている。

オリジナル盤のアイブ・ガッタ・フィーリングでは、マイクから若干遠く聴こえるボーカルが、ニュー・ミックス盤では前面に

ザ・ロング・アンド・ワインディング・ロードでは、ストリングスがスッキリした分、重厚さが減り埋もれていたポールのピアノが良く聴こえる様になったなど、今までのオリジナルとは違ったミックスを高音質で聴くことが出来ます。是非聴き比べをして見てください。

CD2&3未発表アウトテイク、スタジオ・ジャム、リハーサル

ワン・アフター909のピアノの入ったバージョン、

ジョンのアルバム「イマジン」収録のギミ・サム・トゥルースのショート・バージョン

サムシングリハーサル時のジョンとジョージの会話にも注目

その他聴きどころ満載

CD4:未発表のグリン・ジョンズミックス「ゲット・バック」

正規盤として発売予定でもあったグリン・ジョンズ・ミックスは、演奏にルーズさが残ったライブ感覚で編集された1枚。

CD5:『レット・イット・ビー』EP

曲が始まる前の会話も収録

アビイ・ロード50周年記念盤

アビイ・ロード50周年記念エディション 3CD+ブルーレイ 1969年9月26日に発売された実質的に最後のアルバムは アビイ・ロード5...
スポンサーリンク