ドゥービー・ブラザーズ/ライブ・アット・ウルフ・トラップ 白熱ライブ

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ドゥービー・ブラザーズ/ライブ・アット・ウルフ・トラップ 白熱ライブ

ドゥービー・ブラザーズ/ライブ・アット・ウルフ・トラップ は、2004年全米ツアーから、7月25日ヴァージニア州ヴィエナ ウルフ・トラップにて行われたトム・ジョンストン、パット・シモンズを中心としたトリプルギター、ツインドラム、ホーンセクションでの進化したロックサウンドを魅せてくれる白熱ライブ!

画角比:16:9

音声:ドルビーデジタル2chステレオ、ドルビーデジタル5.1サラウンド、DTS5.1サラウンド

時間:本編121分

バンドメンバー

ヴォーカル、ギター:トム・ジョンストン

ヴォーカル、ギター:パット・シモンズ

ドラムス、パーカッション、ヴォーカル:キース・ヌードセン

ドラムス、パーカッション:マイケル・ホサック

ギター、ヴァイオリン、ヴォーカル:ジョン・マクフィー

ベース ヴォーカル:スカイラーク

キーボード、バッキング・ヴォーカル:ガイ・アリソン

サックス:マーク・ルッソー

パーカッション: M.B.ゴーディ

トロンボーン、トランペット:ミック・ジレット

トランペット: マーヴィン・マクファデン

演奏曲

1.ロッキン・ダウン・ザ・ハイウェイ

1972年2作目アルバム トゥルーズ・ストリート収録

2.希望の炎

1972年2作目アルバム トゥルーズ・ストリート収録

1〜2曲はドュービー・ブラザースを象徴するロックサウンドでスタート

3.デンジャラス

1991年11作目アルバム ブラザーフッド収録

パット・シモンズ、トム・ジョンストン、ジョン・マクフィーによるスタンドにセットされたセミアコースティックギターとドブロを使用したアコースティックなイントロからスタートするタイトで軽快なロックナンバー。

4.アナザー・パーク

1974年4作目アルバム ドゥービー天国収録

ドゥービー・ブラザースサウンドを象徴するコーラスワークを中心とした曲で、ギターソロはクロスオーバー的なアプローチ、スカイラークのベースはバンドの中心的なサウンドを生み出すグルーヴ感。

5.ピープル・ゴッタ・ラヴ・アゲイン

2000年12作目アルバム シブリング・ライヴァルリー収録

アコースティックとエレキサウンドが魅力の演奏。

6.スピリット

1974年4作目アルバム ドゥービー天国収録

アコースティックギターにジョン・マクフィーのフィドルが加わるブルーグラスサウンド

7.スティーマー・レイン(インストゥルメンタル)

1978年8作目アルバム ミニット・バイ・ミニット収録

パット・シモンズ作のブルーグラスソング、多才なジョン・マクフィーはドブロギターによるスライド。

8.サウス・シティ・ミッドナイト・レディ

1973年3作目アルバム キャプテン・アンド・ミー収録

9.スネイク・マン

1972年2作目アルバム トゥルーズ・ストリート収録

アコースティックブルース

10.ノーバディ

1971年1作目アルバム ドゥービーブラザースファースト 2010年13作目アルバム ワールド・ゴーン・クレイジーでセルフカバー

ステージ上のパット・シモンズとトム・ジョンストンの長年の絆を感じる楽曲。

11.ファイヴ・コーナーズ

2000年12作目アルバム シブリング・ライヴァルリー収録

パット・シモンズとジョン・マクフィーによるアコースティックギターデオ、ハワイアン風アコースティックサウンド

12.レイニー・デイ・クロスロード・ブルース

1975年5作目アルバム スタンピード収録

リズムの変化も楽しめるカントリー色の強い楽曲。

13.クリア・アズ・ザ・ドリヴン・スノウ

1973年3作目アルバム キャプテン・アンド・ミー収録

パット・シモンズのミュートアルペジオ、後半からトム・ジョンストンによるヘヴィーなディストーションの効いたギターが入ってくるドゥービー・ブラザースの真骨頂サウンド。

14.ニールのファンダンゴ

1975年5作目アルバム スタンピード収録

15.ドゥービー・ストリート

1976年6作目アルバム ドゥービー・ストリート収録

マイケル・マクドナル作の楽曲を、パット・シモンズとベースのスカイラークでボーカルを分け合う。

16.ドント・スタート・ミー・トーキン

1972年2作目アルバム トゥルーズ・ストリート収録

サニーボーイ・ウイリアムスンのブルースをトム・ジョンストンのボーカルで、ジョンストン、マクフィーのギターソロに続くガイ・アリソンのピアノソロ、マーク・ローソンのサックスソロ、最後はパット・シモンズのギターソロ。

17.君の胸に抱かれたい

1975年5作目アルバム スタンピード収録

オリジナルは1965年に発表したモータウンの歌姫キム・ウェストンによるR&B、ドゥービー・ブラザースでは欠かせないライブの定番曲。

18.リトル・ビティ・プリティ・ワン

2000年12作目アルバム シブリング・ライヴァルリー収録

19.ブラック・ウォーター

1974年4作目アルバム ドゥービー天国収録。

ドゥービー・ブラザースが初めての全米NO.1を獲得したパット・シモンズの楽曲。

20.ロング・トレイン・ランニン

1973年3作目アルバム キャプテン・アンド・ミー収録

アレンジを変えたバージョンで

アンコール

メンバー紹介

21.チャイナ・グローヴ

1973年3作目アルバム キャプテン・アンド・ミー収録

サックスから始まるイントロ・・・・そしてあのリフへ

22.ウィズアウト・ユー

1973年3作目アルバム キャプテン・アンド・ミー収録

ウィズアウト・ユーはライブならではの最高の演奏を聴かせてくれます。

23.リッスン・トゥ・ザ・ミュージック

1972年2作目アルバム トゥルーズ・ストリート収録

最後は観客と一体となってエンディングへ

ボーナス映像

・ボーナストラック(約16分)*2006年UDO MUSIC FESTIVALからの映像
「ドゥービー・ストリート」「デンジャラス」「ウィズアウト・ユー」

・バックステージ・パス(約27分)*バックステージ/メンバーインタビューを収録

・スペシャル・フィーチャー(約6分)*ライヴ秘話/インタビュー/オフショットを収録

ドゥービーブラザーズ聴いておきたい『アルバム』

必ずライブでも演奏される「チャイナグローブ」、「ロングトレイン・ランニング」、「サウス・シティ・ミッドナイト・レディ」の」入った3作目のアルバム『キャプテン・アンド・ミー』はトム・ジョンストンを中心とする名曲が詰まっています。

マイケル・マクドナルドのサウンドステージライブ

マイケル・マクドナルド サウンド・ステージ ライブ マイケル・マクドナルド サウンド・ステージ ライブはドゥービー・ブラザース以来2度...
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